- デジタル空間だと筆跡みたいなものが残らないからそれを補ってあげる仕組みはもっと作れる気がする
- 完成した知識ではなくて未確定で途中で矛盾した思考があとから意味を持つような構造のアプリケーションが欲しい
- 人間のthinkingトークンを楽に開示できる仕組みを整えてあげる仕組みが大事な気がするw 考えている間の過程って試行錯誤と判断があって恥ずかしいと思う人は割と多いはずで、間にAIをラップするだけで話しやすくなる人は結構いるんじゃないかな
- 思考を綺麗にみせるための認知的な層の圧力と、批判されるのではないかっていう社会的な層があるような
- AIをバッファに挟むと、AIと壁打ちした途中経過として示すことができそう
https://www.ipa.go.jp/archive/files/000006942.pdf https://www.youtube.com/watch?v=R7m3Qh3nQNA
https://www.youtube.com/watch?v=R7m3Qh3nQNA
https://note.com/hashiyaman/n/n57ee6c67c416
- Universal Version Control
- 「creative privacy(創作のプライバシー)」を保ちながら、変更を追跡できるエディタ Inkandswitch
- プライベートな下書きで作業し、準備ができたときだけ共有・マージできる仕組み
- LLMを使う場合はこれの表現がムズ歌詞遭 Conflict-free replicated data type - Wikipedia
わかった気になれる CRDT を使った共同編集 - Speaker Deck
イベントソーシング、CRDT、LLM、ツールは揃っているはず